ブランディングと未来の研究

人間は感情で動くから、曖昧で不確実だけど、未来もブランディングもやはり必要である。

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01-26

2011

マレーシアで見つけたエコの本 1

ミネアポリスの芸術系大学によって書かれた本。
いまどきのパッケージデザインについて書かれてある。
つまり、地球にやさしいパッケージングの本。
素材などのデザイン系書籍にない情報も有り。

情報は英書が速し。
日本のビジネス界がこの意識になるのは、いつの日か??

packagingSustainablity

Packaging Sustainability: Tools, Systems and Strategies for Innovative Package Design [Paperback]
Wendy Jedlicka

http://www.amazon.com/Packaging-Sustainability-Systems-Strategies-Innovative/dp/0470246693#_

01-26

2011

マレーシアで見つけたフォーマット 1

ビジネスをチームで作る本をクアラルンプールで見つけ、一人宿泊先でうなづきながら読んでいた。
日本に帰り、あるプロジェクトでプロジェクト整理フォーマットとして、使用。

businessgeneration


反応は今ひとつだった。説明が足りなかったか?!
まぁ、良い。
いつか通じる私の想い。。


ちなみに、アマゾンで普通に買えることを知ったのは、日本に帰ってきてからだった。

Business Model Generation: A Handbook for Visionaries, Game Changers, and Challengers [ペーパーバック]
Alexander Osterwalder
(著), Yves Pigneur

http://www.amazon.co.jp/Business-Model-Generation-Visionaries-Challengers/dp/0470876417/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=english-books&qid=1296021625&sr=1-1

01-26

2011

未来の食

昨年から、食を中心にコンサルティング活動をしている。
どちらかと言えば、多様な業種のクライアント様とつきあってきて、「How」は磨けても、「What」が少々欠けていた。

この年になると、ブランド好きとは言っても、社会のための仕事を考えるようになる。
食も「おいしい」だけでは、納得がいかなくなる。
こんな背景で借りた映画が「未来の食卓」。 フランスのオーガニック食の物語。
「不都合な真実」の軽い食バージョンか?!
次の世代のことを考えると、やっぱり今後の農業を考えさせられずにはいられない。
公式ホームページは下↓
http://www.uplink.co.jp/shokutaku/

01-26

2011

再開

マレーシアではハードワーク、ネットもあまりつながらない生活。ついでに坐骨神経痛になって帰ってきて、治療に専念していたら、時間がこんなに経ってしまった。
研究が進んでいない。
再開しようと思う。なんかもっと楽しめるものにしたく、、、

04-28

2010

Brands in Malaysia8

redbul2


レッドブルの販促キャンペーン。
スポーティなイベントとタイアップして、コミュニケーションしているあたりは、日本と同じ。しかし、日本では、濃いブルーと赤と黄色のイメージ。
こちらマレーシアでは、青は見当たりません。青とはこちらでは好まれないのでしょうか。